森永製菓と言えば、1910年(明治43年)2月23日設立の、東京港区に本社を持つ日本の老舗お菓子メーカーです。森永製菓と言えば、トレンドマークに「エンゼル」を使った製品が有名で、例えばピーナッツやキャラメルの入った丸い一口チョコや、ホイップクリームを間に挟んだチョコパイなどは、誰しも一度は食べたことがあるのではないでしょうか。他にも、チョコフレークや板チョコなど、様々な種類のチョコ菓子を作っています。夏バテで疲れてくると甘いものが欲しくなるので、この時期冷蔵庫にはチョコレートが欠かせない。もちろん高級チョコレートがあれば最高だが、経済的にそれは厳しい。そのため、スーパーやコンビニで手軽買える100円から200円の間の金額のものがほとんどだ。いろいろなメーカーのものをチョイスするが、よく購入するのが森永のダー○というチョコレートだ。一つ一つになっていて食べやすいし値段も手ごろで味もいろいろある。今時期は必ず冷蔵庫に入っている夏の定番だ。
アトラスは、2011年4月14日発売のプレイステーション・ポータブルソフト『ペルソナ2 罪』のパッケージを公開しました。
『ペルソナ2 罪』は、1999年6月にプレイステーションソフトとして発売されたRPG。12年の時を経て、快適性を追求したリファイン版としてPSPで発売されます。
今回公開されたPSP版のパッケージは、「PSPでPS版の本編をそのまま楽しめる」という製品コンセプトを伝えるべく、PS版を彷彿させる金子一馬氏のイラストを使用したもの。
主人公・周防達哉と天野舞耶、そしてその背後に2人の専用ペルソナである「アポロ」と「アルテミス」の姿が描かれています。
インターフェースの改善等、PSP版にいたるまでの12年分以上の進化を遂げているようです。
『ペルソナ2 罪』は2011年4月14日発売。価格はUMD版が6,279円(税込)、ダウンロード版が4,980円(税込)です。
(C)Index Corporation 1996,2010 Published by ATLUS
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27日明らかになったソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)の新型携帯ゲーム機「ネクストジェネレーション・ポータブル(NGP)」。04年12月に発売された「PSP」の後継機として、年末に発売される。ライバル・任天堂の新型携帯ゲーム機「ニンテンドー3DS」との激しい“携帯ゲーム機競争”に勝機はあるのか? NGPの性能と課題は……。
【動画】これがNGPだ! 専用ゲームも 会見ダイジェスト
27日のメディア向け発表会「プレイステーションミーティング」では、まずNGPの充実した機能が注目された。5インチ(現行機は4.3インチ)の有機ELディスプレーは、PSPの4倍の解像度で、デモンストレーションにはPS3のソフトを使い、グラフィックの高性能をアピールした。さらに機器の傾きを検知するジャイロセンサーに、DSやiPhoneでおなじみのタッチパネル、携帯電話回線(3G)への対応、二つのカメラ……と盛りだくさん。まさに“万能”だが、あるゲームライターは「ソフトメーカーから、『この機能はないの?』と言われるのを防ごうとしたのが見える。良くも悪くも機能を切れないのがソニーらしい」と評した。
ゲームビジネスは、ハード(ゲーム機)は薄利で、時には赤字でも売って普及させ、人気ソフトで回収するモデルが確立している。これだけ高機能だと、コストが高く、当然価格にも影響する。だが、「ニンテンドー3DS」は2万5000円で発売されるため、東京・秋葉原の中古ゲーム店「トレーダー」の小林俊一さんは「値段の高さが普及のネックとなったPS3の反省から、あまり高い値段にはならないだろう。3万円未満がギリギリのライン」と予想する。
さらにゲーム機で初の3G対応はNGPの目玉だが、ゲーム事情に詳しい立命館大学映像学部の新清士講師は「本体もそうだが、3Gの通信費がどうなるか」という。現行のPSPはWi-Fi通信のため、通信費自体は無料だ。PSPの大ヒットゲーム「モンスターハンターポータブル3rd」などオンラインプレーが基本となるソフトが多く、中高生のユーザーも多いため、通信費の負担は影響しそうだ。
だが、3DSとNGPの7年ぶりの携帯ゲーム機競争とあって市場の期待は高い。PS2の開発のノウハウを生かして、コアファン向けのソフトを供給するというPSPの流れを生かして、NGPが新たな市場を開拓できるか、注目したい。(毎日新聞デジタル)
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任天堂より、2011年1月27日に発売したWiiソフト『THE LAST STORY(ラストストーリー)』のディレクターである坂口博信氏が感想を求めているようです。
『ラストストーリー』は、ミストウォーカーの坂口博信氏が3年半の月日を費やして制作したWii向けRPGです。既に購入して楽しんでいる方は多いのではないでしょうか。
坂口氏は発売日に都内量販店に足を運んで店頭の様子を視察したり、オンラインモードでユーザーと一緒に遊んだりと、ユーザーの反応が気になっている様子です。
そんな中、坂口氏はTwitterにて「『ラストストーリー』クリア後の感想を mistwalkercorp@gmail.comまでお願いします」とメールでご意見を募集開始しました。
週末を利用してクリアした人も出てきており、既に何件か坂口氏の元にメールが届き始めたようです。
坂口氏は「感想メールを読んでいます。送ってくれたかた、ありがとうございます。真剣に受け止めつつ今後の自分を考えたいと思います」とコメントしています。
ゲームをクリアした方は、是非メールで感想を送ってみてはいかがでしょうか。
また、坂口氏はオンラインプレイする際にTwitterでつぶやいているので、時間があえば一緒に遊べるかもしれません。
坂口博信:auuo
ハッシュタグ:#LastStory #TheLastStory
『THE LAST STORY(ラストストーリー)』は、好評発売中で価格は6800円(税込)です。
(C)2010 Nintendo / MISTWALKER
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