お中元にほしい旬のものを産地から直送で送っていただくと、贈られた方もたいへん喜ばれます。我が家も早くから白桃をお中元にと思っていたので、予約して送っていただきました。産地で信頼ある農家の方が作っているため、産地直送の旬のものをお中元にするとみんなによろこばれます。喜んでいただけると、贈る側としてもすごくうれしいものです。旬の果物が嫌いな人っていないのでは。我が家にも産地直送で車エビが届きました。まだ生きてるんです。お中元時期ともなると、少ないながらも色々ともらいます。子供の頃に見たのを含めると、今まで貰った物の中ではお菓子が一番多かったように思えます。我が家では、毎年お中元として地元産のメロンを近い親戚に送っています。メロンは、デパートの売り場やカタログ等にも必ず登場する、お中元にほしい 旬のものの1つです。メロンの直売所が近いので、前もって予約しておきそこから宅配便で送ってもらっています。メロンのような傷みやすい果物が遠くに送れるのは、冷蔵ができるトラックなど輸送設備が整った現代だからでこそですね。
株式会社大塚商会は、「ソフトウェア資産管理支援サービス」を27日より提供開始した。このサービスを利用することで、大手ソフトウェアベンダーのライセンスを、購入先に関係なく正確に管理できるという。
ソフトウェア資産管理支援サービスは、ソフトウェア資産の適正管理を行いたい企業を支援するサービス。「現状把握診断サービス」「棚卸ワンタイムサービス」「ライセンスチェックサービス」といった基本サービスによって、ライセンスの洗い出しと適切な管理を実現する。
具体的には、「現状把握診断サービス」で、顧客のソフトウェア資産管理状況をヒアリングし、現状を診断。「棚卸しワンタイムサービス」により、IT資産ツールを使用してインベントリ情報を収集して、ソフトウェアの棚卸しと台帳作成を行う。また「ライセンスチェックサービス」では、顧客の保有しているライセンス情報をもとにライセンス台帳を作成した上で、インベントリ情報との突き合わせを行って、ライセンスの過不足を調査する。
対象となるソフトウェアライセンスは、日本マイクロソフト、アドビ、オートデスクの各製品。PC100台の場合の参考価格は、「現状把握診断サービス」が30万円(税別)、「棚卸ワンタイムサービス」が100万円(税別)、「ライセンスチェックサービス」が140万円(税別)となっている。
さらにオプションメニューとして、顧客が導入しているIT資産管理ツールでメーカー調査に対応できるよう、手順設計をする「個別棚卸アドバイスサービス」、対象メーカー以外のメーカーのソフトウェア突き合わせを行い、過不足集計レポートを作成する「指定メーカーライセンスチェックサービス」、ライセンス状況の調査を代行する「保有状況調査代行サービス」、禁止ソフトウェアの利用状況を調べる「禁止ソフトウェアレポートサービス」も用意した。これらはすべて個別見積もりで対応する。
【クラウド Watch,石井 一志】
株式会社ソフトエイジェンシーは、米Packet GENERAL Networksと共同で、暗号化ファイルバックアップサービス「VG-Sync」を5月9日より販売する。また、東日本大震災の復興支援としてエンタープライズ版を100社に1年間無償提供する。
VG-Syncは、遠隔地のデータセンターにバックアップファイルを暗号化して保存できるサービス。万が一の災害時にも、データを安全にすぐに取り出せるという。
福岡県福岡市にある株式会社アイティーシェルパのデータセンターを活用。オフィスのファイルサーバーとデータセンター間で定期的に自動バックアップを行う。ファイル転送にはSFTPを使用。通信路が暗号化されるため、安全にデータを送受信できる。バックアップファイルは、データセンター内に設置されたセキュアファイル転送アプライアンス「Vault-GENERAL」によって暗号化される。
災害時や停電時に別途ファイルサーバーを用意すれば、データセンターから安全にファイルを復元できる。ファイルサーバーを用意できない場合は、クライアントにSFTPソフトをインストールすることで、データセンターから直接ファイルを取り出すことも可能。
また、VG-Syncは遠隔地との共同作業を実現するオンラインワークスペースとしても利用できる。重要なファイルをアップロードしておけば、災害時でもリモート環境からローカルにディスクをマウントして利用できる。
価格は、管理ユーザー数1名、ユーザー数5名で容量50GBまでの「プロ」が8000円/月。ユーザー数無制限で100GBまでの「エンタープライズ」が1万6000円/月、200GBまでの「コーポレート」が3万円/月、400GBまでの「アルティメット」が4万8000円/月。いずれも初期費用は無料。
このうち「エンタープライズ」版を復興支援として100社に1年間無償提供する。上限に達し次第受付を締め切る。被災地の企業を優先するが地域の制限はないという。
【クラウド Watch,川島 弘之】
グリーは、スマートフォン向けのSNS「GREE」において、「ボンバーマン道場 for GREE」と「ぷよぷよフィーバーTOUCH for GREE」の提供を開始する。「GREE」に会員登録後、無料でプレイできる。
【拡大画像や他の画像】
「ボンバーマン道場」は、爆弾の置き方や的の倒し方を工夫しながら、ボンバーマンの聖地「ボバルの塔」の頂上を目指すハドソンの人気ゲーム。「ボンバーマン道場 for GREE」では体験入門篇となる5つのステージがプレイできる。アプリはAndroid版が提供され、近日中にもiPhone版も配信される予定。
「ぷよぷよフィーバーTOUCH for GREE」は、同じ色の「ぷよ」4つ以上並べて消していくセガの“落ちもの”パズルゲーム。セガがスマートフォン向けに配信している「ぷよぷよフィーバーTOUCH」をベースに開発されたもの。iPhoneおよびAndroid向けに提供される。
いずれのアプリも利用は無料。「GREE」にはURL入力でアクセスできる。
【ケータイ Watch,津田 啓夢】
産地からお中元にほしい旬のもの
2011
16
June
16
June
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