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東京タワー水族館の楽しみ方

2011
05
July

東京タワーに行ったときに、水族館があったので入ってみました。世界各地の熱帯魚に特化していて、色とりどりで綺麗でした。東京タワーは展望台とロウ人形の展示があるっているイメージしかなかったので、こんな綺麗な熱帯魚を見ることができるなんて意外でした。東京タワーだけでもこんなに楽しめるんだとつくづく思いました。しかも、東京タワー水族館は程よい広さなので歩き疲れることもなく、楽しむことができるので、一度は行ってみてください。まだ東京タワー水族館に行った事がないので、ぜひ行ってみたいなと思っています。
以前子供を連れて動物園に行きましたが、全然興味がない様子でした。
もっと大きくなってから水族館には行こうかなと思っています。
1歳を過ぎたぐらいがいいかなと思っています。来年になったら1歳になっているので、色々お出かけをしたいなと思っています。
動物園にもまた行きたいなと思っています。色々お出かけをするのは、とても楽しみだなと思います。
 「iButterfly Plus(アイバタフライ プラス)」は、AR(拡張現実)機能によって、カメラ越しにエアタグとして現れる「ちょう」を、スマートフォンをかざしてコレクションするゲーム。ゲーム上で知り合ったユーザーを友達登録したり、フェイスブックやツイッターに捕まえた「ちょう」の情報を配信することもできる。

 iPhone版とAndroid版を展開し、基本プレイは無料。レアな「ちょう」を呼ぶための花の「タネ」などのアイテムは課金制(115円)。iPhone版は84の国・地域に、Android版は28の国・地域に配信される。「iButterfly Plus」は、企業のキャンペーンのプラットフォームとしても展開する予定。広告枠も設置し、キャンペーンや広告販売はD2Cが担当する。

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 キングソフト(株)は28日、同社が運営するオンラインストレージサービス“KDrive”用のクライアントアプリ「KINGSOFT Office for iPad」を無償公開した。iOS 3.2以降を搭載したiPadに対応しており、現在アプリケーション配信サービス“App Store”からダウンロードできる。

【拡大画像や他の画像】

 “KDrive”は、「KINGSOFT Office」や「Microsoft Office」といったオフィス統合環境と連携可能なオンラインストレージサービス。2GBまで無償で利用可能で、独自のビューワー機能を利用して、アップロードしたオフィス文書をWebページ上で閲覧できるのが特長。仮想ドライブとして動作するWindows用のクライアントソフト「KDriveクライアントソフト」も用意されており、指定したドライブへファイルを保存するだけでアップロードできる手軽さがうれしい。

 「KINGSOFT Office for iPad」は、その“KDrive”上に保存したファイルを閲覧できるクライアントアプリで、“KDrive”の独自ビューワーに相当するプレビュー機能を内蔵する。PC上から“KDrive”へアップロードしたオフィス文書やテキストファイル、HTMLファイル、画像ファイルなどのプレビューが可能。

 また、iOS標準のアプリとの連携機能も備えている。たとえば、「メール」アプリで受信した添付ファイルを本アプリで開いて“KDrive”へアップロードできるほか、“KDrive”上の写真をダウンロードして「写真」アプリへ登録したり、本アプリから「写真」アプリ内の画像を“KDrive”へアップロードするといったことが行える。


【窓の杜,柳 英俊】


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 台湾Asusは同社のFacebookページに、台北で今週開催される「Computex 2011」で発表する3種類の新製品の予告画像を掲載している。それぞれ次のようなキャプションが付けられている。「パッド、それとも電話?」「Eee PCの次の進化」「あなたの目に飛び込むタブレット」…。はたしてどんな端末なのだろうか。

【詳細画像を含む記事】

 画像は具体的なイメージではなく、これらの最新モバイル・デバイスがどのようなものかは、見る人の想像に任されている。最も興味をそそるのは、「パッド、それとも電話?(Pad or Phone?)」というキャプション付きの画像で表されている、タブレットとスマートフォンのコンボ・モデルと予想される製品だろう。これは、ドッキング・ステーションを介して各種デバイスと接続して使える米国Motorolaのスマートフォン「Atrix」と似たコンセプトの製品と見られる。タブレットとだけつなげるようになっているのではないか。Facebookページの予告画像のバリエーションがWebに掲載されており、それらには、「一石二鳥(Why not both?)」というキャプションが付いている。

 Asusがコンボ/ドッキング・デバイスを手がけるのは初めてではない。ドッキング対応タブレット「Asus Eee Pad Transformer」が好評を呼んでいる。

 「Eee PCの次の進化(The next evolution of the Eee PC)」という画像からすると、ネットブックのEee PCが大幅にアップグレードされそうだ。よりスリムで洗練されたものになるのかもしれない。OSはLinuxだろうか。ことによると、Chromebookが登場するのかもしれない。いずれにしても、今年に入って低迷しているネットブックの販売を押し上げるのに必要な進化を遂げるということだろう。Eee PCは最もポピュラーなネットブックの1つであり、Asusが新モデルでも、低価格と長いバッテリ駆動時間を維持することを期待したい。

 「あなたの目に飛び込むタブレット(A tablet that jumps out at you)」とは何か。推測だが、これは3D対応のタブレットではないか。そうだとすれば、Asusは、3Dグラスを不要にする方法や、価格を抑える方法を発見したのかもしれない(LGのタブレット「G-Slate」は優れたスペックを持ち、3D動画をキャプチャできるが、価格が高く、見るのに3Dグラスが必要だ)。

 AsusがFacebookページに掲げているキャッチフレーズどおり、「ルールを打ち破る:予想を超えるイノベーション」が実現されるのか。今週の発表が見ものだ。

(Melanie Pinola/PC World米国版)


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